導入事例

LocalBankは全国の自治体でご活用いただいています。
各自治体の活用事例と、機能についてご紹介します。

Case.1

富山県関係人口プラットフォーム

Toyama Connect

対象エリア富山県全域

目的関係人口創出

富山県では「幸せ(関係)人口1,000万」を目指す成長戦略ビジョンを掲げており、関係人ロプラットフォームとしてToyama Connectを運営しています。
Toyama Connectではイベント機能やグループ機能を活用し、子育て、仕事、グルメ、スポーツなど様々な興味・関心テーマでユーザー同士が交流しています。

SNS機能グループ機能アンケート機能イベント機能
Toyama Connect
テーマ別グループで、共通の関心を持つ人同士がつながる

投稿・コメント・リアクションを通して、ゆるやかな交流が生まれています。

地域情報をまとめて発信し、関心が広がる場に

カテゴリ別の情報発信で、ユーザーの興味が広がり、地域への愛着づくりにつながっています。

イベントの告知から当日、開催後の交流までを一元管理

イベントページと掲示板機能で、参加者・主催者の継続的な関わりをサポート。

Case.2

古賀市の担い手創出を目的とした
情報発信プラットフォーム

こがこねくと

対象エリア古賀市

目的担い手の創出

福岡県古賀市の暮らしや仕事に関する様々な地域情報を集約するプラットフォームです。古賀市の便利なポータルサイトとして機能し、さらにキャリターンと連携することで市内事業者の求人情報の発信と募集をLocalBank上で実現しました。

ポータル機能グループ機能人材マッチング
こがこねくと
「地域で働きたい」を後押し

地域の事業者情報や求人情報を集約し、Uターン・移住希望者や地元で働きたい人の仕事探しをサポート。

市民への情報発信を、もっと身近に

市政情報やイベント情報をタイムラインで発信。さらに、ポータル機能で知りたい情報にすぐアクセスでき、行政と市民の距離を縮めます。

“地域に関わる人”へ、必要な情報を届ける

地域企業・団体から、住民や移住検討者など古賀市に関わる人へ、届けたい情報をスムーズに発信できます。

Case.3

地域情報も、お会計もこれひとつ

くすPay

対象エリア玖珠町

目的外貨獲得・地域経済の活性化

大分県玖珠町の地域情報の発信とキャッシュレス機能を持ち合わせたプラットフォームです。登録している地域事業者が商品情報やキャンペーン情報などを発信し、地域通貨「くすPay」で決済すると町民にポイントを還元。次の購買機会につなげる循環サイクルを作っています。

SNS機能地域通貨
くすPay
地域で使える決済で、まちにお金が回る

決済機能付きの「くすPay」で、住民や来訪者の利用を促進。地域内での経済循環を後押しします。

地域事業者の“見える化”と集客を支援

加盟店ごとに店舗情報やキャンペーンを発信でき、認知向上や来店のきっかけづくりにつながります。

行政施策の“届き方”を見える形に

ポイント機能と連携することで、施策への参加状況を可視化。取り組みの浸透度や効果検証にも活用できます。

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